水星人マイナスの年表・年運・月運!大殺界はいつ?過ごし方

今回の記事では、水星人マイナスの運勢について解説いたします。水星人マイナスの年表や年運、月運や大殺界でのおすすめの過ごし方について詳しくまとめています。

目次

水星人マイナスの年表・年運は?

年運
2010年 減退(大殺界)
2011年 種子
2012年 緑生
2013年 立花
2014年 健弱(小殺界)
2015年 達成
2016年 乱気(中殺界)
2017年 再会
2018年 財成
2019年 安定
2020年 陰影(大殺界)
2021年 停止(大殺界)
2022年 減退(大殺界)
2023年 種子
2024年 緑生
2025年 立花
2026年 健弱(小殺界)
2027年 達成
2028年 乱気(中殺界)
2029年 再会
2030年 財成
2031年 安定
2032年 陰影(大殺界)
2033年 停止(大殺界)
2034年 減退(大殺界)
2035年 種子
2036年 緑生
2037年 立花
2038年 健弱(小殺界)
2039年 達成
2040年 乱気(中殺界)
2041年 再会
2042年 財成
2043年 安定
2044年 陰影(大殺界)
2045年 停止(大殺界)
2046年 減退(大殺界)
2047年 種子
2048年 緑生
2049年 立花
2050年 健弱(小殺界)

水星人マイナスの月運は?

月運
1月 停止(大殺界)
2月 減退(大殺界)
3月 種子
4月 緑生
5月 立花
6月 健弱(小殺界)
7月 達成
8月 乱気(中殺界)
9月 再会
10月 財成
11月 安定
12月 陰影(大殺界)

大殺界とは?

大殺界とは、すべてがうまくいかなくなる停滞期のことをいいます。六星占術では12年でひとつの周期とされていますが、その中で3年間運気が低下する年が訪れます。

大殺界の年には新しい挑戦をしたり、大きな決断をすることを避けた方が良いとされています。運気が不安定なので判断力が低下してしまうからです。

遠出の旅行や大きな買い物、引越し、結婚や入籍などはできるだけ避けるようにしてください。大殺界が終わり運気がだんだん回復するまで忍耐が必要となります。

大殺界を怖がる人もいますがあらかじめ対策をしておけば心配はいりません。ここからは大殺界の時に避けるべきことやおすすめの過ごし方について詳しく紹介していきます。

水星人マイナスが大殺界にやるべきこと

水星人マイナスの人は大殺界のときには誠実に人と向き合うようにしてください。頭の回転がとても早いので、計算打開ところがある水星人マイナスの人は、打算的な態度や言動で人とトラブルになる可能性があります。

また、何事も気長に待つことを心がけてください。水星人マイナスの人は短気なところがあるので、山すぐに結果を求めてしまう傾向があります。忍耐力をつけてじっくりゆっくりと物事を進めていくようにしましょう。

水星人マイナスが大殺界にやるべきではないこと

水星人マイナスの人はひとりでなんでもこなそうとしない事が大切です。自分で道を切り開くのが得意な水星人マイナスですが、大殺界に入ると孤立して周囲の人とトラブルになることがあります。誰かに頼る謙虚さを持ち、周囲の人の力を借りるようにしましょう。

また、水星人マイナスの人は都合が悪くなってもキレないようにしましょう。自分の思い通りにいかないと怒りが顔に出てしまうことがあります。納得いかないことがあったら、まずはひと呼吸おいて冷静に対応するようにしましょう。

水星人マイナスの大殺界の過ごし方おすすめ3個

大殺界の時の水星人マイナスの人のおすすめの過ごし方を紹介します。大殺界の時には3つのことを心がけて過ごしましょう。

1. 笑顔でいるようにする

水星人マイナスの人はクールでとっつきにくい印象がありますので、いつも笑顔で過ごすように心がけましょう。

笑顔でいることで雰囲気が柔らかくなり、人に話しかけられやすくなります。対人運もアップして、大殺界であっても限られたチャンスを掴むことができます。

2. とにかくひとつのことを続ける

水星人マイナスは飽きっぽいのでいろいろなことに手を出してはすぐに諦めてしまいます。大殺界に入った時はひとつのことをじっくり続けていくようにしましょう。

継続することで自分の新しい可能性に気づいたり、チャンスを掴みやすくなります。

3. 家族と過ごす時間をつくる

大殺界に入ると孤独になりやすいので、水星人マイナスの人は単度行動が好きですが、この時期には自己否定をしてしまいます。

大殺界の年は家族や友人と食事に行ったり話す機会を増やすなどして、一緒に過ごす時間を積極的に作りましょう。

まとめ

大殺界の時でも毎月の運気の流れをチェックすることで、トラブルを少なくすることができます。水星人マイナスの人のおすすめの過ごし方をぜひ参考にして楽しく過ごしましょう。

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