
12星座占いには、12個の星座が登場します。その12個の星座が区切られる、となりの星座との境界線を「カスプ」といいます。
このカスプのあたりに生まれた人は、生まれた時間によって該当する星座が異なります。そのため、12月21日に生まれた人は、いて座とやぎ座で、自分の星座を勘違いしている人がいるかもしれません。
12月21日生まれの人は、生まれた年と時間によって、どちらにもなる可能性があります。
自分の正しい星座を確認するためには、自分の生まれた時間を確認することが必要です。母子手帳などに書かれているので、確認してみてください。
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目次
星座の切り替わり時刻一覧表
1920年〜2030年において、12月21日生まれの人にとって、射手座と山羊座の切り替わり日時が分かるように一覧表にしました。自分の生まれた年の切り替わり時間を確認してみてください。
これで自分の星座が射手座なのか山羊座なのかはっきりするはずです。切り替わり時刻より前に生まれていたら「射手座」、切り替わり時刻より後に生まれていたら「山羊座」となります。
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星座の期間と誕生日一覧・早見表も用意したので、ぜひ参考にしてみてください。

