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9月23日の星座は何座?
12星座占いには12個の星座が登場します。その12個の星座が区切られる、となりの星座との境界線をカスプといいます。
このカスプのあたりに生まれた人のなかには、本によって、自分の星座が異なっているといった経験があるのではないでしょうか。
おとめ座・てんびん座はいつ切り替わる?
おとめ座とてんびん座のカスプは
‟9月23日と9月24日”
のあたりにあります。
9月23日生まれの人は、西暦によっておとめ座になったり、てんびん座になったりします。これは西暦と出生時刻によって星座が変わるからです。
占星術に用いる天文暦で探してみると、たとえば西暦の2024年では、9月22日の21時44分以降に生まれた人から、てんびん座になります。それより前の時刻に生まれた人は、おとめ座です。(下の一覧表を参照)
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星座の切り替わり時刻一覧表(おとめ座/てんびん座)
1920年~2030年において、9月23日生まれの人にとって、乙女座と天秤座の切り替わり日時が分かるように一覧表にしました。自分の生まれた年の切り替わり時間を確認してみてください。
切り替わり時刻より前に生まれていたら「乙女座(おとめざ)」、切り替わり時刻より後に生まれていたら「天秤座(てんびんざ)」となります。
9月23日生まれの人は、おとめ座とてんびん座、どちらの星座でしたか?「自分の星座がどっちかわからない」という人がまわりにいたら、こちらの記事を共有してみてください。⇒星座の期間と誕生日一覧・早見表

